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「今日、私、何回気持ち良く成ったんだろう、数え切れない位快感を味わったんだけど、でも私の体まだ求めているのタツヤと会ってから、又火が点いちゃったみたい」
「いいじゃないか、何回でも!満足出来るまでナオの体を快楽で満たしてあげるよ!」
「でもDVDよりもやっぱりタカに責められるほうがいいわ」
「そうだろう、今日はご褒美にとっておきの物を用意しているんだ」と言いながら彼はカバンの中から色々な玩具を取り出して来た。
「ナオが経験してない物ってどれ?」
「このドロドロしたの、何?」
「それはローションだよ!体に塗るとヌルヌルして気持ちがいいんだ、今日はこれを初体験してみようか?」
と言って私の胸やお腹そしてアソコに丁寧に塗り始めた。
タカは手でローションを塗りながら胸を揉んだりアソコに小刻みな振動を加えて来た。
彼は次にローターを手に取り私のクリにそれを押し当てて来た、体がビクッと震える。
そのローターを私の敏感な肉穴の中に押し込んで来た、肉ひだに振動が伝わり快楽が下腹部に広がり体全体に伝わって行く。
既に濡れたアソコから更にジュワッと液体が流れ出しシーツを濡らしていた。
タカは胸を揉みしだき乳首を舐めたり時には噛んだりして私の反応を楽しんでいた。
手足を拘束された状態で、肉穴や胸を常に刺激され続けた私の体は敏感になり、触られただけで体全体に快感が走り抜けるようになっていた。
そんな体に洗濯バサミのような物を両方の乳首に挟んで来た。
「イタッ!・・・ウ〜〜ッ」
挟まれた痛さと、肉穴の気持ち良さが混じり時間と共に異様な快楽が襲って来た。
挟まれている乳首が平らに潰れその痛みが強烈な快感となって股間を濡らしシーツをビショビショに濡らしていく。
もう限界!これ以上快楽に耐えられない!
「ダメ〜〜!」そう叫んでいた、タカは洗濯バサミを指で弾き飛ばし、クリをプルプルと弄り始めた。
弾き飛ばした時の痛みと股間からの快感が頂点に達する。
肉穴の内部の緊張が一気に解放され、ヒダの一本一本が痙攣を始める、その痙攣の波は一気に体全体に広がり、背中をのけぞらせながらビクビクと体をも震わせ絶頂の喘ぎ声を上げて果てた。
奈緒子の体はぐったりとなり、口は小さく開き、熱い息の名残を吐いている、薄く開いた目には満足感が感じられた。
タカと知り合ってまださほど時間は経っていないが、お互いの体をこの先も、もっと研究し快楽を求め合う事になるでしょう。快楽は人生のスパイス!だからより刺激的なほうが素敵だと思うんです。
あなたも、刺激的な人生のスパイスの研究!私と始めませんか!
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